年収1000万円を目指す転職 会計・外資系
実際に寄せられた質問してお応えしたものを掲載させていただきます。
質問
私は現在職を持っているものです。
英語力は人並み程度なのですが、今度外資系企業に転職したいと考えています。
インターナルオーディターとして年収1千万〜1千500万をラインに考えているのですが、何かアドバイスがあったら宜しくお願いします。
現在38歳で、CPAを取得し、某日本系の監査法人に勤続15年目で転職は初めてなのですが・・
回答
- 外資系企業のインターナルオーディターの職、年収1000万円は問題ないでしょう。
- 実際に、も現給1千万円の公認会計士を基本給1千500万円、万プラスボーナスで転職された事例があります。
- 時代的にこの職位は非常に重要視されてきています。
- 特に外資系では金融、メーカー、を問わず。
- インターナルオーディター職のいいところは、会社の業務をつぶさに見ることができる点、それもある程度の強制力を持って、細かな手続きまで理解できること。
- この経験は、インターナルオーディターとして昇進していく他に、コントローラーやCFOへの道も開けます。
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