ファシリテーションの向上を目指せ!!
グループウエアを活用したファシリテーションの向上事例。
会議は会議中に事柄を決めるのではない
- グループウェアを導入し、特にこれまでと変わったのが、「会議の進行」である。
- 恥ずかしい話だが、これまで会議となると毎回、集まった際に初めて「お題」を理解する。
- 会議が始まってから考えるため、論議までいかない事も多くどうしても指定の時間に間に合わず焦点の呆けた時間となりがちであった。
- そこで、サイボウズの掲示版を活用し、事前にブレーンストーミング形式で話し合うこととした。
- その際、関係者だけでなく広く全社員に意見が求められることも掲示版の魅力でもある。
- さらにもらった自由な意見をミーティングの前に「企画書」として掲示板上に提出。
会議では、「可決か否決」または「さらに向上するための策」を考えるのみとなる。
- 今まで1時間かかっていたものが30分以内に終了することができる。
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事務職/秘書/その他 ●営業事務 年収300万円 シーシーエヌ総研
その他
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