人事給与システムを自力で使いこなせ!
(人事戦略はここを読め!)
上記タイトルに共感を覚える方は多いのではないだろうか?
「システムコストが高い!メンテナンスも大変!!」
「データを活用しきれていない!」などなど。
そんな声が上がる中、クレオの『最低コスト導入+ユーザ主導の運用』と一石二鳥を実現する最新導入手法が各メディアで取り上げられ、既に300社以上がこの手法で導入、話題を呼んでいる。
『全国トヨタ車両販売会社の人事システム導入開発』
▼顧客がSEの力を借りなくても自前でシステムを立ち上げる『セルフ導入方式』だ。
▼約3ヶ月の研修でシステム導入から稼動後のメンテナンスまでのノウハウを教育。
▼実データでの実践研修。研修終了時にはシステム導入を完了させる仕組み。
▼SEを派遣する場合に比べ、その導入コストは『半額以下』となる粋な事例だ。
▼この方式で導入すると、誰でもシステムを使いこなすことができる。
同社の最新導入手法は『EXECUTIVE MATTER 10月15日発売号』でも鋭載する。
使いこなせるシステムの条件、リーバイス・ストラウスジャパン株式会社、千葉トヨペット株式会社の事例など同社CBMS事業部 製品営業企画チーム 林プロダクトマネージャ(写真右)に語っていただいた。
次号を楽しみにお待ちいただきたい。
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| 【PR】【人事部必見!】人事給与システムを低コストで導入・運用セミナ開催!(無料) |
全国トヨタ車両販売会社向けに開発した人事システム導入方法ご紹介。
300社以上がこの方法で導入。導入企業の声をお聞きください。
制度変更にすばやく対応!コスト削減!データ活用!業務効率化!
日時:10月28日(火) 15:00〜 株式会社クレオ 本社(東京都港区)
◆◇ 事前受付中(無料)⇒ http://www.creo.co.jp/cbms/d/index.html ◇◆ |
新しい人事部の役割は、次の5つだ!
(記者が聞いたトリビアの泉の逆を行く!)
株式会社セゾン情報システムズによる「BulasForum2003」が、10月3日(金)、東京・青山ダイヤモンドホールで開かれた。
250席用意されていたが超満員の盛況ぶりだった
。
基調講演では「新しい人事部門の役割と使命〜これからの人事部門の複合的な使命とは〜」と題して、小杉俊哉氏(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科助教授、潟Rーポレイト・ユニバーシティ・プラットフォーム代表取締役)が、現在の日本における人事部の方向性を明示した。
「会社と個人の関係が組織主導型から組織-個人対等型に変わったいま、人事部の役割も大きく変わっていくことになる。新しい人事部の役割は、次の5つだ」
| 1、戦略パートナー |
2、変革ファシリテイター |
3、社員のチャンピオン |
| 4、管理のエキスパート |
5、システムデザイナー |
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なお、この模様はエグゼクティブマター(EXECUTIVE MATTER)12月号に掲載予定。
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